【暗殺、投獄、死刑】悲惨すぎる韓国大統領の末路

歴代の韓国大統領たちの壮絶な最後がある。ほとんど無事な人がいない。本人、または家族が何がしかの不幸に遭っているのである。これは、血族経営といって血族中心に企業も社会も構成され、そこに利益を誘導する韓国の社会構造がそのまま政治にも反映されていることの弊害を意味する。

それでは、これまでの18代にわたっての韓国の大統領のリストを見ていきましょう。

・李承晩(イ・スンマン/1~3代)
・・・60年の4月革命でハワイに亡命 養子で長男の李康石は一家心中を試みた挙句、自殺。

・朴正煕(5代~9代)
・・・長男が麻薬服用で逮捕される。狙撃事件発生。弾がそれて夫人に命中。死亡。4年後、金載圭KCIA部長によって暗殺される。

・崔圭夏(チェ・ギュハ/10代)・・・80年の軍事クーデターにより辞任

・全斗煥(チョン・ドファン/11~12代)・・・逮捕され死刑判決(後に特赦)

・盧泰愚(ノ・テウ/13代)・・・逮捕され懲役刑(後に特赦)

・金泳三(キム・ヨンサム/14代)
・・・在任中に経済危機に陥りIMFの介入を招く。次男は利権介入による斡旋収賄と脱税で逮捕。

・金大中(キム・デジュン/15代)
・・・就任前に逮捕(光州事件の首謀者)、死刑判決を受けるがアメリカに亡命。在職中に3人の息子が斡旋収賄で逮捕

・盧武鉉(ノ・ムヒョン/16代)
・・・在職中に弾劾訴追により職務停止、退任後に自殺。税務職員だった兄は収賄で逮捕

・李明博(イ・ミョンバク/17代)・・・在職中に側近、兄が逮捕

・朴槿恵(パククネ/18代)・・・収賄容疑で逮捕

これから、韓国はどうなるのか?

日本の防衛線は、38度線から対馬海峡へ

過去にも韓国では、大統領を弾劾する大規模なデモがあった時がありました。その時は、極左政権が出来ています。今回も極左政権が出来る可能性が高い。もしくは、その政権樹立を阻止する為に軍隊がクーデターを起こし政権を掌握する。

極左政権が成立すれば、その大統領は、朝鮮統一の為に北朝鮮を手招きする。これを察知した韓国軍が政府を掌握すれば、北朝鮮と戦争になる。既に極左政権支援者には、中国と北朝鮮の工作員が紛れ込んでいる。

何百万人死のうが、結果は同じよw 南北は北朝鮮主導で統一される。そして、地獄と化す。

韓国には、米軍がいるから簡単には、侵略されないよという者がいるでしょう。

韓国に駐在しているアメリカ軍は、その政権に追い出される。韓国人自体が追い出す。トランプは、韓国より米軍が撤退するように仕掛けていくのです。

朴槿恵弾劾のデモの先導の一部、中国工作員。

・有能な在日外国人、在留1年(1~5年)で永住権付与 ← 既に日本政府は一部韓国人富裕層の受け入れの準備にかかってますねw

今、一部、これに気が付いた韓国人が日本に逃げてきているので、日本政府は、韓国人の日本への亡命を阻止すること。

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