ニトリ子会社が中国人富裕層向けの別荘を完売

ニトリ子会社が中国人富裕層向けの別荘を完売、中国人を日本に手招き

中国で大ヒットを記録した北海道ロケ映画「非誠勿擾」(邦題:狙った恋の落とし方。)を日本で配給したニトリ子会社の広告代理店(ニトリパブリック)が、千歳市で別荘分譲を行い、いきなり完売した。17棟。2010年7月完成予定。

地元の苫小牧民報によると、「2×4(ツーバイフォー)工法の木造2階建ての庭付きで、1区画当たり380平方メートル。リビングルームなどに親会社ニトリの家具・インテリアを配置し、土地を含め2800万~3500万円で販売する。分譲総面積は約6450平方メートル。3月中旬に着工している。」(2010/4/9)

きっかけは、中国の取引先から「北海道にロングステイ(長期滞在)したい」「できれば家を持ちたい」と持ちかけられたこと(毎日新聞 2010/4/11 地方版)だという。

ニトリパブリックは2月に不動産事業部を新設したばかりというから、かなり乱暴な話だ。
とはいえ、「購入した17人以外にも100人程度から引き合いがあると言い、動向を見極めながら用地の買い増しも検討する」(苫小牧民報)ということなので、映画や家具を通じて見込顧客をすでに囲い込んでいるのだろう。

しかし地元では、現地の千歳市文京(向陽台)は新千歳空港には近いものの、別荘地としての魅力はないとの評価で、「バブルの頃、市がからんで失敗した案件」 「結構大きな別荘系物件が並んでるけど、さびれてる感満点」と言われている。

また、違う人の情報によると、ニトリが中国人向け別荘を千歳空港近くに作ってる。 別荘とか住宅地なはずなのに駐車場が無いらしい。
そしてでっかいパラボラアンテナが建ってて、取材に行ったらどこからとも無くコワモテの中国人が出てきて威嚇するらしい。

将来的に、ニトリは1000棟を建築し中国村を作ることを予定している。

こんな商売をしてはいけない。
中国の富裕層は、ほぼ対日工作の中国共産党とみていい。ようは、北海道の物件、土地を中国人に売っているのです。このことは、昨今の中国人による北海道の土地、水源の買収の一連です。そして、中国の最終的な目的は、北海道の買収した広大な土地や資源を沖縄を中国が占領する権利と交換に、ロシアに売り渡すことなのです。

ユニクロの社長が、「尖閣は、中国様の領土です。」と言った。

ニトリの製品のほとんどは、中国製である。中国で大々的に事業をするということは、こういう売国奴行為を行うということである。

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