銀河ネットワーク情報保管庫 (2)

存在軸
全ての生命体は存在軸を保持しています。
存在軸は意識状態や感情の変化に密接に連動されていて、惑星や恒星に転生すると、それぞれの惑星領域に
それぞれの存在軸が接続されて営むことが可能となり現実を創造しています。
同じように惑星や恒星や銀河には、それぞれ時間軸を保持していて他の天体と密接に連動しています。
現在の地球は、身近な領域でいえばプレアデス時間軸と接続されています。そして近々はシリウス時間軸に移行する予定となっています。
地球に住んでいる私達人類は、プレアデス時間軸の影響を受けていますが、一人一人の存在軸は異なっています
ので、現実体験はみんな異なったものとなっています。一人一人は創造主といわれる理由は、これらのことから
理解することが出来ます。
人類を含めた全ての生命体のそれぞれ異なった体験は、全て高次領域の情報保管庫に保存されて随時更新されています。
システム概要
2007年9月から地球は銀河系ネットワークの新しいシステム移行に向けて、いよいよ物理的次元および高次領域で本格的に動き出すようです。
新しいシステムに移行するには、旧データの整理が図られ、新らしいシステムに整合不可能な項目は移行することが出来ません。
旧データとは人類の今までの三次元的な考え方や感情です。
現在の地球上的表現を使うなら、私達一人一人はパソコン(クライアント)で、データは各々の意識や感情に変換することが出来ます。
そして、システム全体は現在の三次元地球の世界での営み(歴史)ということになります。
各々の意識や感情は、すべて宇宙図書館の情報保管庫(サーバ)に随時更新されています。
この情報保管庫には地球人類のみならず、全ての銀河系生命体の情報が蓄積されています。
この情報は地球的表現でいうと、過去・現在・未来が同時に存在していて、いつでも修正更新が可能です。
宇宙図書館は宇宙にひとつしか存在しないというのは誤りで、実際には多種多様の各領域の中軸に存在していて、それぞれのアクセスレベルによって情報図書館の存在場所が異なり、受け取る情報内容も異なっています。
はじめに
地球を含めて、あらゆる領域に存在しているすべての惑星・恒星・銀河および生命体は見えないネットワークで繋がっています。
近々地球は現領域よりも高次領域に移行して、新しい銀河の歴史を創造していくことが決定されています。
この新たな銀河の転換期に、地球に生活している現場人であるみなさんと、銀河の中央情報保管庫より銀河領域レベルにおける、基本的な情報概要を共有していきたいと思います。
ちなみに掲載内容は、移行後の世界ではごくあたりまえの知識になります。
尚、この情報につきましては、当然のことですがみなさん一人一人自由に処理して頂いて結構です。
それでは、お気軽に閲覧して下さい。
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