「カゴメ」の謎は、解けた!

日本の童謡(カゴメ)は、高次領域の情報を光言語として刻印されている情報周波数で、アクセスされる方々に応じて、解凍内容(理解・認識)が異なるように設定されていますが、その意識レベルによって異なって理解・認識する内容も全て記述しました。

かーごめーかごーめーかごーの中の鳥はーいつ、いつーでやるー

夜明けの晩に~鶴~と亀~が統ったー後ろの正面 だぁーれーー♪

2009.8.22 岡山県阿智神社に、全国から12名が集まった。

この”かごめ”は、重要な意味を持つだろうと考えていた。
まぁ、しかし、真ん中は、ペンギンさんだということだし、まぁいいかーくらいにしか思っていなかったのである。

しかし、何かしらの拍子に;トトメス2さんから、今回のかごめは、真ん中はドラゴンで、という支持があり、断わりもきれず、急きょ私が、かごめの真ん中ということに成ったのである・・

かーごめーかごーめーかご(籠・神社)ーのなーかー(真名井・神社)のとーりー(鳥居/水)はぁーいつ、いつでやーるー夜明けーのばん(宇宙の終末・次元上昇前・日食)にー

阿智神社の鶴亀石前で、私を中心にして、10名が回り出す・・
どんどん、歌もすぎていき、人も私の周りで回るのである。

つーる(ソロモン・五芒星)(伊勢神宮)(瀬織津姫)(女性性)(聖徳太子)とかーめ(ダビデの星・六芒星)(出雲大社)(饒速日命)(男性性)(空海)が統べった(統合した)ーうしろーのしょうーめんだーれー(月読尊)【弥勒菩薩】(七芒星)(光)(愛)
※日食において太陽を後ろにして月が正面に見えるので、「日」の後ろの正面が「月」であると考えるのです。
※2饒速日命と瀬織津姫の男性意識と女性意識の表裏一体・統合した神の名称が【弥勒菩薩】なのです

トトメス2氏から問われる、さぁ、どこだ?後ろの正面は!?と

答えは、分かっていたのである・・・20年ほど前のテレビの一場面が頭をよぎるw真ん中か・・・いや、、それでも60%・・・

いちおう;前って言っておこう;;1回であててもしらけるし;;
私の前にいるうさぎくんを指差す、「違う」 「後ろの正面ですよ!」

うっ、後ろのMORIさんをちらっと見る。しかし、後ろの正面だから、、後ろではない、とはいっても、私の頭の中には、前か、真ん中の2つしか答えはないのである。

トトメス2「さぁ、どこだ!?、後ろの正面は!」

DF 「ここですか?」と自分の位置を指差す・・・・

そうなのである。

 かごめかごめの型は、自分の中の己を認め他に頼らず歩むことであり、二元性(善・悪、光・闇)を超えることであり、男性性・女性性を統合することであり、かごめの型を思い出すと手を繋いで円を作り、その中にそれに気づいた人がいる。それを考えると日月神示の○にゝを連想し、ミにキをいれた形で、 我々(肉体)は右周り(瑞)でカゴメを回ったが、これでは片手落ち、守護霊、守護神様は手を繋いで左周り(厳)に回ったと考えると、厳と瑞の統合であり、中心にいるのは2元の学びを終えた人間(イズノメ神)であるのである。人間は、その肉体「瑞」に魂、直霊「厳」を宿し、合体せし存在なのです。その厳、瑞が完全に調和し、宇宙の理に従って存在及び活動をすることを「伊都能売」「イズノメ」といい、「神」=「人」、「人」=「神」の神人合一を果たした状態をいうのです。そして、籠の中から飛び立った鳥(イズノメ)は、自分のス(巣)(自分の中心)に帰る・返る・孵る(カエル)わけです。

これに呼応するように、9月4日、屋久島の自適氏は、自身のブログでこういうことをおっしゃっておられる。

 私は今朝、竹で編まれた籠目のヘルメットを頭に被され、其の竹篭の三角の籠目から、あらゆる世界を見通していた。其の様子から、私は「籠目・ラーの目・プロビデンスの目」を得て居る理・ことを理解した。其れは、26年前に神に告げられた「カゴメ」の謎が、解けた事を意味している。と

「籠目・かごめ」とは、エジプトのミイラの棺・ひつぎに描かれている、籠に乗せられた「神の目・ラー」の意味であり、日本の神である「伊弉冉命・いざなみのみこと」の目から誕生する「天照」の目と、「月読み」の目の働きを意味している。其の目が、「五芒星・ごぼうせい」の中に描かれている片目(片目の鷹・ホルス)であり、アメリカのドル札に描かれている目なのである。其の目は、「宇宙の目」であり「神の目」であり「全ての事を見通す目」である。其の目こそが、「くしみけぬのみこと・通見氣主命」の目であり、「素目王・すめらのみこと・天皇」の目なのである。

籠目はまた、文字の如く、「龍の目」であり、龍神形態の生命体としての大元の存在であります、月讀命の目でもあります。
※「スメラ」とは、シュメール語の「スメル(統める)」で、「葦の生える地を 治める」の意から来ていると聞く。スメラは「皇王」と文字を当てられる。古代エジプトでは、太陽に司える王は「ラー」と呼ばれていた。
日本語には「スメミマ」との言葉があって、スメミマとは「皇身体・すめみま」と書いても可だが、天皇の事であり「スメ」は太陽の鏡としての第三の目が開いた者のことで、ミマは天皇の穢れ亡き肉体のことである。
「スメミマ」とは、インドの言葉では「ブッダ(覚醒した者、成仏した者、覚者、尊者、世尊)」の意味と同じである。・・・

いよいよ、童謡の「かごめの唄」に歌われている「籠の鳥」(龍)が此の世に出て、神社の鳥居の上に止まって、太陽の化身「真贋を見極める魔法使い」(全ての事を見通す者)として、トキの声(龍の咆哮)を上げる時節が、到来したのである。

※宇宙には、全ての天使を統括するマスターヒーラーが存在する。叡智を司る東洋の竜に関する伝説は本当であり、近い将来竜がこの世に再度顕現する。
※青い龍(宇宙の叡智)、黄金の龍(根源)=88=(スターゲート)(ダイナミックループ)=64DNA(8*8)=ゼロポイント領域創造(2009)→新サービス(次世代領域)運営(2010)

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