「カゴメ」の謎は、解けた!(2)

これで、カゴメの謎、”封印”は解けたのである。
籠の中の2羽の鳥、シリウス星系、饒速日命様(=天火明命=天之御中主神)、円空がその生涯をかけ守り通した、瀬織津姫様(マグダラのマリア(=聖女ナダ)の復活です!!
私達の為に、こんな謎を、過去に遡って、用意してくれてありがとうー<高次元

「東京」  
地球領域時間軸の2007年は高次領域プロジェクト時間軸の2012年に対応しているのですが、移行判定会議(三次元的表現)において予定どおり時間軸の整合性を確認することが出来ました。これに伴い、2008年に入り地球領域における富士山および東京領域の周波数が上昇し、銀河系の雛形である日本列島に新たなシールド網が形成されました。

よって、以下の情報を共有することが可能になりました。
高次領域の銀河プロジェクト時間軸では、すでに2007年で旧領域はコンプリートされています。
2008年に入り富士山と東京領域の周波数が上昇し、シリウス領域および内地球(インナーアース)領域とレイヤで接続されたことから、かつての旧領域に存在していた富士山および東京領域での壊滅的物理的災害ホログラムは削除されました。そして日本列島に新たなシールド網が形成され保護されたことから、今後、次世代を担う方々につきましては、東京領域は地球領域を含む日本列島の中でも、特に安全な領域になったということを顕在意識で認識することが重要になります。

これらの認識度合いが、2008年~2009年の統合意識構築期間のバロメータになります。
東京領域は明治維新が行われた以降、日本の集合意識における中心領域となっています。
物質の動き・流れや、人類の動き・感情・流れは、エネルギーに変換することが出来ます。
東京には環状線(JR山手線)が敷設されています。

この山手線の形成は環状(○)であり、皇居の周りを内回り(左回り)と外回り(右回り)の、合い異なる2つのエネルギーを循環させています。そして、環状する山手線ラインからは中央線ラインが敷設されていて、あるボルテックス領域と東京領域とを中央線ラインを介して変換し、エネルギーの受容と供給を行っています。
山手線の環状ラインの定義を銀河ネットワークのデータベースシステムにおいて変換すると、東京領域は大量の要求を受けた時に複数の要求に対して集約処理を行い、結果を分割して返すことにより負荷の低減を図るラインであり、常時処理を行いその要求が随時乗り込み降りていくということになります。(人類の一人一人はボルテックスであり情報エネルギーであるといえます。)

東京領域とシリウス領域との三次元的なリンクの確認として数字変換があります。
シリウス領域を数字に変換すると「23」になるのですが、2007年までは三次元的暗号として東京「23」区として封印されていましたが、2008年になり新たな領域に入ったことから情報開示が可能となりました。
東京領域は京都領域と表裏になっています。(シンボルマークも類似に対応させています。)
東京は次世代のエネルギーを担っていて、京都は旧世代の文化的エネルギーを保持する役割があります。
京都で行われた京都議定書は、高次領域の次世代プロジェクトに対応させてあり、ターニングポイントを2012年に設定しています。

TOKYO=KYOTO
||○||||||○=||||||||○○=88=スターゲート

「ホログラム構造」  
地球領域が次世代ネットワーク環境に移行するには、人類の集合意識の構築が必須になるのですが、集合意識を構築する前提条件として、個々の人類の統合意識を確立することが重要であり、それには地球領域におけるホログラムの構造(からくり)を理解する必要があります。

からくり=カラ(空・○)・クリ(九理)=九○=九理・十理

宇宙の法則は全ての生命に対して平等であり、個々に起こる全ての直接・間接的出来事は自身が保持している周波数が関与していて、個々の自由意志により選択した結果になっています。
創造領域には自身を軸として、外的(間接的)ホログラム領域と内的(直接的)ホログラム領域が存在しています。
現在の自身に対してのホログラム(情報・体験・感情)はポイント時間領域での事象であり、本質はポイント時間領域(現在)とスパン時間領域(過去・未来及び全容)のホログラムを整合しないと正しく認識・理解することは出来ません。

現在、故意的に発信されているネガティブな報道等の情報エネルギーは、受信した方々をポイント時間領域(現在の状況)だけで認識するように操作されていることが多く、発信元の領域の情報に対して自身の存在軸を接続され、情報の本質(根本的原因)を理解することが出来なくなるように設定されています。
外的(間接的)ホログラムは、全ての事象は因果関係でエネルギー的に繋がっていますので、その事象に対しての因果関係がエネルギー的(周波数)に共鳴していない方々は、直接それらのエネルギーが未来的に自身に関与することは無い(巻き込まれることは無い・現象化しない)という認識が重要です。
一方、内的(直接的)ホログラムは、自身に起こる直接的な出来事(体験・感情)はすべて、自身が発信したエネルギー(本人自身)であることの理解が必要です。

自身の鏡である他の存在・物に対して、エネルギー的に相違や違和感(感情的・意識的)があった場合でも、自身のエネルギーが周波数を変えて戻ってきたという認識に孵り、自分を中心に物事を否定・裁くことは避け、そのものを排除するのでは無く、受容し一時相手の周波数に同調することによって自身の現時点での意識の周波数を変容させ、過去のエネルギーを開放し統合意識に変容することが大切です。
ゆるす=「ゆ」YOU(他の存在)・「る」留(留める・受容)・「ス」(自身の中心)
統合意識のホログラム構造は、かごめ歌の原理と同様であり次世代ネットワークの母体になっています。
ホログラムの理解=統合意識=ゆるす=かごめ歌=十理=〇ゝ

「かごめ歌」  
日本列島は宇宙プロジェクトの意図の下に幾何学的に創造されていています。
地球領域は高次領域でシリウスが中心となり銀河ネットワーク網が構築されていますが、中でも日本列島は特殊なネットワーク網が形成され厳重に保護されていて、地球領域のネットワーク修正はすべて日本列島で行えるように設定されています。

日本列島の主要な岬・山・神社・寺などは、各々三角形や六角形のラインで結ばれていて高次エネルギーで接続されています。そして主要ポイントは銀河系の惑星および星団とも幾何学的配置で対応させてあります。
日本の童謡は、高次領域の情報を光言語として刻印されている情報周波数ですが、アクセスされる方々に応じて、解凍内容が異なるように設定されています。

かごめ歌を三次元領域にネットワーク的周波数で変換すると、
「かごめ」=籠目紋で(高次領域光ネットワークのグリッドライン)。
「籠」は竹(高次領域光ネットワークのグリッドライン網)+龍(龍体=日本列島)。
「とり」=十理、十=神・理=真理で、龍体日本列島に存在している十理(トリ)を理解して、表に出ないでごく普通の日常生活の中で実践している方々=光の籠(かご)で保護された次世代を担う方々。

「夜明けの晩」=次元上昇移行前(現在)。
「鶴」=5・陰・五芒星・人間(人体)=人体の両手両足を広げると五芒星・火星意識。
「亀」=6・陽・六芒星・神・太陽意識。
「すべる」(統合)=火星意識(5)を克服し、統合遺伝子を起動させて意識を調和(6)させ、個を含めた人類の集合意識を統合させる。
「うしろの正面」=円の中心を軸に後ろの人から見て正面=自分(あなた)自身=中心。

2007年9月以降、今まで裏に隠れていた情報とアクセスが可能となり、表に開示され始めました。そして、それらの情報を理解し実践することによって神人合一した意識が形成され、次元上昇に伴う集合意識が構築されます。
プロジェクトに携わっているスターシードの方々は、宇宙のすべての創造領域は意識から生まれていくという認識と、日本の集合意識が今後の銀河系の雛形になるという理解が重要です。
これらはプロジェクトコード「一厘」のキーワードと高次領域でリンクしています

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