富士・鳴門の仕組み

こんにちは、日本NO1戦術・戦略士、真贋を見極める魔法使いDragonforceです。

富士・鳴門の仕組みは、まぁ、誰かが解くだろう~傍観しておけばいいだろう~
いずれ、分かるだろう・・・誰かが、分かりやすいように示してくれるだろう・・・
とタカをくくっていたのですが;;;

”カゴメ”に引き続き、この謎を解くのも、私だったのです;
気が付いたら、他に誰もいなかったのです・・・吐血 クハ

「三千世界一度に開く梅の花、艮の金神の世となりたぞよ」
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060117.html
http://www.omt.gr.jp/modules/pico/index.php?content_id=5

「艮(うしとら)の金神」とは、日本に古くから伝わる陰陽道の言葉です。「金神」とは“祟り神”のことで、また「艮」(うしとら)とは東北の意味で、もっとも恐れられている“鬼門”(きもん)の方位です。したがって、「艮の金神」とは数ある金神の中でも、もっとも恐ろしい鬼門の方位にわだかまる“猛悪の祟り神”ということになります。
普通の常識からすれば、出口なおはとんでもないドエライ祟り神にとりつかれてしまったということになります。

日月神示において、岩戸ひらきを行うのは、艮の金神、国尊立命(くにとこたちのみこと)とされています。
この神様が総大将となって地上の浄化と岩戸ひらきをおこなうと言います。
日月神示でいう丑虎の金神 丑虎とは北東の方角ですね。
東北に閉じ込められたとされています。だから昔から北東は鬼門の方角と恐れられていました。

しかし、鬼門の方角や、獰猛な祟り神という表現、これは、真の神を現在に至るまで隠す為に表現として用いられているのです。

艮の金神を国常立尊や大国常立尊といってる者は、だいたい霊能力者ではなく、0能力者ばかりであり、故に、真実が伝わらないのです。皆さんは、そんな0能力者のブログを見て喜んでいる状態です。

「艮の金神が天のご先祖様、五六七の大神様のご命令を受けて、三千世界の身魂立替、立直しを致すぞよ。それについては、天の神様地に降りてお手伝いあそばすぞよ」

「天の王と地の王とで、根本から三千世界の立替を致して」
「天のミロクの大神様と地の国常立尊が、天地の王で、末代の規則をきめるぞよ」
「天の彌勒様と、地のお土の先祖とでないと、二度目の世の立替は、他の身魂ではどうして世の立替をするといふ事が、解らんのであるから」
「天の大神様と地の先祖の大国常立尊とは、元から日本の国に、一輪のしぐみがしてありたのじやぞよ」

艮の金神は、瀬織津姫(地球ガイア意識)天の大神で、天から降りてこられた地にあたる大神は、

国常立尊、その先祖が、大国常立尊になるわけです。

「ここより、世界に痛みを・・」”ここ”=3月11日

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