富士・鳴門の仕組み (6)

ここで、言っておかなければならないことがあります。

邪馬台国の女王卑弥呼は、大本の出口なおと同じく瀬織津姫が因縁の身魂の女にお懸かりになって日本を統治なさっていた 。それが日本の天照皇大神に対する崇拝の元型になった。

元々伊勢神宮の内宮には二柱の神が祀られていた それが合一して日月となる天照皇大神と素戔嗚尊、つまり瀬織津姫と天子、しかし今では片方の宮が壊されて遷宮という、天武天皇の時代から始まった意味不明の儀式が行われている

つまり遷宮用の空地は、二つの宮の内の片方が壊された跡地だということ

今の内宮が瀬織津姫の宮の跡地に建てられたものであることは伊勢神宮の古文書に記録されている
この時に瀬織津姫である天照皇大神とイザナミの成り済ましの天照のすり替えが行われた、この涜神行為は女神の怒りに触れて天武の晩年には天変地異や異変が相次ぎ、日本史上最大級の地震も起きている。

それで恐れおののいた連中は熊野に祀られていた瀬織津姫は、伊勢の時のようなふざけたことはせずに、細心の注意と礼節を尽くして数百人規模の正式の付き添いからなる船団によって、5ヶ月掛かりの航海の後に東北の地へ遷した はじめからそうしておけばよいものを、日本を乗っ取ったチョンとユダヤのバカどもが有頂天になって勝ち誇って神を粗末に扱うから恐ろしい災いが臨んだのだ。
瀬織津姫はなにも負けて退いたのではなく、天の大神の経綸に従って隠退したのだから木っ端の雑魚どもに軽く見られる筋合いはない 。

天照皇大神=瀬織津姫なのである。

瀬織津姫が元々の本物の天照皇大神 、今の天照は黄泉の国で蛆の湧いた腐った姿をさらしたイザナミだ それがイザナミの本当の姿だったということだ

今の伊勢は参拝しても悪神にエネルギーを与えるだけ
願い事などをすれば御利益信仰の代価として大量の生命エネルギーを吸い取られる
奴らの本質は寄生虫だ
それに言っただろう「悪の大将は光り輝いている」と キリスト教だけのことではない

最後にイザナミを祀った神社だ 熊野もそう 、
熊野はわざわざ・であるイザナギ大神の上に○に属するイザナミを据えている
・と○では必ず・が上だ
上下逆さまのこの神社の祭祀は冒涜もいいところです。

2011年3月20日(天に輝く)エクストラ・スーパームーン

銀河鉄道999の汽車は、実は、龍です。

今、恐怖に駆られて食糧の買い占めとか。そんな動きはやめましょう。
そちらに行くと獣の道に行きますよ。

今までの世界が崩れる。汚れのない世界が来る。原発など最たるものです。
神様が与えてくれた本当の太陽。それに飽き足らず自分で太陽を作り出そうというのですから。あのような荒い心の産物が次の世界に持っていける訳ないではないですか。あのような汚れは次の世界にもっていけない。

次に来る世界は汚れのない世界。美し過ぎると言うか、光に包まれているというか、あまりにも精妙で、妖精さんの世界のような言葉では表現できない世界です。言葉にするとどれも違ってしまって表現できない世界です。

いいじゃないか。何でもいいじゃないか。何もかも受け入れるこころ。優しいこころ。寛容の心。人を喜ばすことを自分の喜びとする心。皆が白く包まれた世界。軽い心。羽のような心。その心があるなら。あなたの中にその心があるのなら。

うれしうれしの世界が来る。もうすぐです。悲しみも苦しみもない。美しい世界。もうすぐ来る。私には、はっきり分かる。これは理屈では分からない。考えるな感じるんだ。感覚だけの話です。

この瞬間に立ち会えることを感謝したい。これは始まりに過ぎない。うれしうれしの世界が来る。古い世界は崩れ去る。

今やることは恐怖することではないでしょう。うれしうれしの世界に意識を集中させて下さい。皆さん一緒に行きましょう。

スポンサーリンク

フォローする