脳、言霊構造

ちは、日本NO1戦術・戦略士、真贋を見極める魔法使いDF☆くんです。

光のネットワーク@海援隊プロジェクトもガイキチの領域に入ってきました。
もとがキチガイだから、ガイキチのガイキチの領域ですね!

私、DF☆くんは、脳の変化(脳の使い方)だとみています。
古来より、この時の為に日本人はかたくなに言霊構造を守ってきたのです。図2、言霊構造は、日本を示しています。昔、東京電力と関西電力が、発電方式の違いで戦ったといわれてますが、人がしたのではないのです。人は高次元に、操作されて戦っただけであり、あらかじめ高次元情報を得ていたエリートが、それを守ったのです。図1、新信濃周波数変換所、佐久間周波数変換所、東清水変電所で発電方式が分かれてますね。
停電原因は東電信濃川発電所(津南町)の事故
http://www.joetsutj.com/archives/51717536.html
以前、脳梁をくすぶる事故が起きました。

どのようなフリーエネルギーも、日本人のDNA12条の変化が起き、左脳と右脳の統一が起きなければ実現しません。裏を返せば、左脳と右脳のなんらかの統一がおき、それと同じく言霊構造が変ればフリーエネルギーは、世に出るということです。言霊、脳、日本、エネルギー、アセンション、DNA12条、チャクラ(身体)というのは全て繋がっています。(宇宙、魂、意識、自我、真我までもです。)全て、同一線上に存在します。

ゆえに、光のネットワーク@海援隊プロジェクトは、この言霊構造を紐解くこと、古来の構造に戻すこと(言霊革命)を政策の一つとしているわけです。

日本列島は脳のおおまかな構造になぞられるます。
そして岩戸閉じ以降(特に大化の改新以降)人類は左脳を使い始めました。
左脳(陽界)、右脳(陰界)には言霊の方位として、各々5:43が割り振られていたそうです。
岩戸閉じ以降人類は43の言霊を置き去りにさせられてきたようです。
このギリギリの時期まで使えないように、その意味で社会をシフトする目的で戦国時代や文明開化が用意されてきたのです。
地球の太陽重力(意識)との次元整合性の臨界点を迎えるこの時期まで、人類自ら好んでそれを塞いできたのです。
この臨界点以降それはハッキリと表に現れます。
脳の使い方を変化させ新しい価値観を産み出す人々であふれかえります。
しかしそうはならず、変化から逃れる人々も顕在化します。
そういう意味で常々社会は二分すると綴ってきたわけです。
そして、てん之御中主によれば、右脳(陰界)にある43の言霊の内、1つが左脳(陽界)に移行し、6:42になるそうです。
移行する言霊は[り]、フトマニ解析からの意味は「温度、温もり」です。方角は西です。
また、神様カードで言えば建御雷之男神、鹿島神社におわす神です。

私は、私で聖徳太子や空海が行なった、出来なかった言霊構造のエンコード、封印解きという役目があります。この言霊の封印が解かれないと、必然的に皆さんのチャクラも解除されにくいのです。チャクラとも繋がっている為。いちおう、DF☆くんは、仏陀師匠、キリストを目標としてるので、聖徳太子や空海は、ぶっちぎりで超えたいと思います。あおうえい!(色即是空、空即是色)

1、特定の元素がある。→2、やがて重力が生まれる、意識も生まれる。→3、生命が芽生える。
→4、進化する。→5、脳が発達する→6、想念が起こる。→7、次元世界をつくる。
→8、物質をつくる。→9、さらなる意識生命をつくる。→10、その意識体が生命をまもる。
その後は10から4にループする。

です。

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