メキシコ湾の原油流出事故は人類史上最悪の環境破壊事故!

この事故については、、元の原油採掘を行っていたのはイギリスのメジャー・ブリティッシュ・ペトロリアム=BP(イルミナティ)でしたが、結局匙を投げた格好で、復旧の見通しは全く立っていません。オバマ政権もBPに対しては、法的措置も検討する、と表明していますが、到底それで収まるような問題ではありません。この記事にもあるように、原油分解のための薬剤を散布して被害の拡大防止に努めてはいますが、この原油分解の薬剤は毒性が強く、二次被害が懸念されます。もはや人類や環境への被害はどうしようもないところまで来ているのです。

では、どうしたら良いのか?BPによって、掘削された地殻は、人間の手ではどうしようもない、という事なのです。なぜこういう事故をBPは、起こしたのか、その目的は、ただ一つ、2012年人類のアセンションを阻止することが挙げられるでしょう。地球破壊行動の全ては現在地球全体でとても大きな「影響」を与えています。これは「許される事では決してありません!!原油は地球の血液とも言うべき液体です。それを地球から抜き取って人類が勝手に利用しようとしているところに問題があると気付かなければなりません。石油メジャーはイルミナティそのものです。石油を富の源泉にしてきたところにこそ問題があるのです。

クリーンエネルギー、つまりフリーエネルギーの技術はかなり前から確立されていたのです。それを、イルミナティたちは握り潰して世に出さないように隠蔽工作し続けてきたのです。
まず、その事を正さなければなりません。そのためには、光のネットワーク@海援隊プロジェクトが、推進してきた常温固体核融合、水素エネルギー、ニコラ・テスラなど、これまで隠蔽されて来た革新的エネルギー技術を、実現させることが必要不可欠です。そうしてこそ、メキシコ湾原油流出事故の対策が意味を持ってくるのです。ですから、オイルシェールを含めて、地球に存在するすべての原油等の化石燃料の使用を最小限にする事が、大事になってきます。

現在の人類にはここまで酷くなった原油流出事故の対策は対処不能なのです。これを考えれば、地球外生命体の協力を得る事がいかに大事かが良く分かると思うのです。直ちに化石燃料の使用を止めましょう。そして、フリーエネルギー技術を世に出し、そうする事と相俟って、このたびの原油流出の事故対策を考えるべきです。

第2に『 祈 り 』を、行うことです。銀河連盟のテクノロジーは、人類を遥かに凌駕しています。実は、銀河連盟を動かせれば、この人類史上最大・最悪の災害は、止まるかもしれません。

銀河連盟が動く条件というのは、人類の「祈り」だけなのです。希望、願いなのです。人類にこれが、なければ、銀河連盟というのは、動かないのです。
銀河連盟というのは、人類に対して、干渉は基本的に許されておりません。善・悪、プラス・マイナス、という二元性で出来ていて、お互い成績を競っているのですが、人類に干渉することは、その成績にマイナスになるのです。ですから、容易に人類に干渉することは出来ません。

銀河連盟は、デジタル的な考えしかもっていません。感情論などありません。+かーか、0か1かYES・NOかのデジタルな思考しか持っていません。

それに、唯一、反応を与えることが出来るのが、「祈り」という人類の希望・願いというメソッドなのです。”これ以外にありません!”人類に希望や願いがなければ、何もないのです!!
ここに、祈りの文言を書いておきます。深々と降り積もる雪のように、小さく、誰にも、悟られることのない、私達の「祈り」を発動させていきましょうー

「世界平和の祈り」

世界人類が平和でありますように、日本が平和でありますように
私達の天命がまっとうされますように 私達にも悟りの光があらわれますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます。

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